2014年7月1日火曜日

本日、7月1日


  子を持つ父親として
  教育に携わる教師の一人として
  「沈黙の共犯者」にはならない。

  誰もが安心して、健やかに暮らせる社会をつくる責任が
  主権者である私にある。

 平和な社会を子どもたちに残す責任が
  私たちにある。

  教師として、人との対話とそれに用いる言葉を大切にしたい。
  他者の言葉に耳を傾け、声なき声を聞き
  力ではなく、言葉によって他者にはたらきかける

   今日あらためて、肝に銘ずることとしたい。